印刷物制作
中小企業や個人事業主様の広告は紙媒体が主流。

時には、新聞や雑誌、フリーペーパー等のスペースを買い広告をされる機会も多いと思われます。WEB(ホームページ)の普及により代用がきくものもありますが、それでもまだ印刷物を利用になる機会は多いのが中小企業や個人事業主様の現状だと思われます。
広告の花形は、現在でもやはりテレビCMですが、皆様の会社やお店で広告と言ったら紙媒体を連想されることが多いと思います。
中小企業や個人事業主様の広告とはテレビやラジオの電波媒体ではなく、紙媒体なのです。
印刷物で利益を上げる
折込チラシでも利益を生む方法はあります。
皆様も一度は折込チラシを利用されたことがあると思います。看板のページでも述べましたがチラシの反響率は0.1~0.3%だと言われています。この反響率は不特定多数に出した場合が前提となっています。そして、残念なことにこの反響率は年々徐々に下がっています。
理由としては
・新聞を購読していない
・最終消費者様はチラシに飽きている
・そもそもチラシが読まれていない
等があげられます。
そんなチラシでも効果的に使えば反響率は上げられます。
身近な例で言うと「明日の折込チラシをご覧ください。」と新聞折込日の前日にテレビCMを流しているのをご覧になったことがあると思います。これはチラシという紙媒体とテレビCMという電波媒体を組み合わせ広告への接触を効果的に増やすために行う「メディアミックス」という手法です。
しかし、皆様の会社には費用対効果が低すぎてテレビCMとのメディアミックスはオススメしません。
メディアミックスの目的は広告との接触機会を増やすことにあります。あえて広告費用の高いマス媒体(テレビ・ラジオ・新聞・雑誌)を使わなくとも、
・折込チラシと看板
・折込チラシとDM
・折込チラシとフリーペーパー
・折込チラシとホームページ
他の媒体とミックスさせればよいのではないでしょうか?
大切なのは投資した広告費以上の利益を回収することです。
あなたの広告が驚くほど効果の出る広告に代わる特別な方法
今までの費用で、成果は今までの数倍!
「すぐ売れる広告ってないの?」よく聞かれる質問です。
答えは、半分Yes,半分NOです。
まず、YESのほうから言うと、すぐ効果の出る広告はありますし、ハピフリでは作ることももちろんできます。
では、なぜ半分NOなのか?
ここが、重要なんでが、そもそも、広告は商品を売るためのツールではないんです。
“見込み客”を集めるために使ってこそ生きるツールなのです。
ようは、どんな広告を打ってもすぐに結果の出る売上というのは“今すぐ客”がたまたまその広告を見ていたということでしかありません。
言い方を変えれば「まぐれ」です。
そんな、広告の出し方をしていたら、いくら予算があっても足りないですし、なにより、今後の売上も上がっていきません。
ならば、どうするのか?
その答えは、まず経営者であるあなた、または、広報の担当者であるあなたが広告に関してプロよりプロになるしかないんです。
広告代理店に丸投げしていては、この先も売上が上がっていくことはないでしょう。
印刷物制作料金 【表示価格は税抜/デザイン料金別】
例)ショップポイントカード | 1,000枚・4c/4c・マットコート紙180kg 17,500円 |
例)DM/ポストカード | 2,000枚・4c/4c・マットコート紙180kg 19,900円 |
例)B4チラシ | 20,000枚・4c/4c・マットコート紙63kg 169,700円 |
例)会社案内(16ページ) | 3,000枚・16Pフルカラー・コート紙90kg 244,500円 |










